PROFILE

 

浦瀬 弘一(うらせ こういち)

30代の男性です。

 

【血液型:AB型】

【利き手:両利き?(絵を描くとき、箸を持つときだけ左利き、あとは全部右利き)】

【動物占い:狼】

【行動特性:群れることが嫌い、しかし有志で集まるのは好き。】

・・・という、スペック上はS級の「変わり者。」笑

読書、絵、ドライブ、旅行、街歩き、美味しいお店探しが好き。

基本は楽しいことが大好きな人間。

色々なことを試してみたり、外出することが好きなので、オススメ情報などを掲載しています。

また、ブログの信念としては、私のページを訪問して頂いた皆さまへ対して、良い情報や有益な情報を提供することを信念としています。また、私自身の考えを記載したり、描いた作品も掲載しております。

 

浦瀬 弘一はこのような人間です。

 

好きなもの

 

・絵を描くこと、絵を観ること。

美人画を描くことが好きです。>>>作品はこちら

 

なぜ、美人画を描くのか。

幼い頃から母親の影響でオードリー・ヘップバーンの映画やポスター(母親がオードリーのファンだったので、家中に飾ってあった 笑)を観て育ったことや、

小学校に入学する前、よく近所の美容室に預けられて育ったというのが大きな要因だと思います。

故に、「美しい女性を表現する」といったことに意識が集中しています。

美容室に来たお客様の 来たときと帰るときの表情の違いを、幼い頃から見て育ちました。

鏡に映った美しく変身した自分を観ている人は、皆 とても嬉しそう。

美しいものを観ることは、人を勇気づける。

私が幼い頃に感じた感情です。今でもその感情は生きています。

 

私は、美人画を描きます。

 

そして、私の作品を観て頂いた方のなかで一人でもいいので、「高揚感を得てほしい」のです。

少しでも、 心の高揚感を感じて頂けたら幸せなのです。

以前、私の絵を観た方から感想として、「勇気づけられました」とのコメントを頂いたことがあります。そのコメントを頂いてから、私は絵を描くことがやめられなくなりました。

「絵には、人の心を動かす力がある・・。」

そう信じて、描き続けてます。

そして、描けば描くほど「問い」が生まれるんですね。

表現に対する「問い」が生まれるんです。だから、やめられないんです。

(それにしても、最初はホントに下手っぴだったなぁ・・笑)

 

浦瀬は街中を歩いていても、女性をモチーフにした化粧品会社やアパレル関係の広告などを見かけたら、目が釘付けになります。

百貨店に行ったときは、もはや美術館を観て回っている感覚です。(笑)

また、鶴田一郎先生の絵が大好きで、今でもよく眺めることが多いです。

子供の頃、化粧品会社「ノエビア」のCMを始めて観たとき、釘付けになったのを今でも覚えています。

>>>鶴田一郎先生のページはこちら

もともとは、鉛筆画が得意で描いていたのですが、今は(CLIP PAINT STUDIO PRO、Photoshop)などデジタルソフトを用いながら描いてます。

 

※ちなみに、私が強く影響を受けたアーティストとして、ミュシャ、葛飾北斎、歌川広重、鶴田一郎、綿谷寛、ロートレック、小松崎茂、藤田嗣治、岡本太郎、ロッキン・ジェリー・ビーン、井上雄彦(敬称略)等々です。まだ多くいらっしゃいますが、描き切れません。

 

・旅

国内 海外を問わず、旅行が大好きです。毎回新たな発見や出会いがありますから、やめられません。

日本国内は色々なところを訪問してますので、詳細は割愛致しますが、

海外は

・台湾【4回】(台北、台中)

・シンガポール【1回】

・アメリカ【3回】(ロサンゼルス、サンフランシスコ、ハワイ) を経験しました。

偏ってますね・・。(笑) すんません。

視野を広げる為に、国内外問わずもっと多くの場所を訪れたいです。そして、旅先で得た有益な情報や訪れた地域の魅力、また、旅で自身が失敗したことなどをもとに、読んでいただいた皆様に少しでも役立てる情報発信していきたいと思います。

>>>旅情報はこちら

 

・オシャレな空間や食事

外食が好きです。よく外へ食べに行きます。

行ったお店で、オススメしたい情報を得たら、発信していきます。

ちなみにオシャレなお店に限っての情報ではありません。焼き鳥屋さんや、居酒屋さん、ラーメンなども大好きです。

ただ、私が個人的に変に「不快」な感じを得たお店等は絶対に紹介しません。

私にとって、食事は味だけではないのです。ドライな書き方になりますが、美味しいだけのお店なら極端な話、おなかの空き具合でいくらでもあります。雰囲気や店員さんの接客態度、それらを全て含めてオススメできるお店を紹介します。

また、旅先でのお土産等の情報も発信していきたいと思います。

 

・静かな時間、一人の時間。

静かな時間が大好きです。一人の時間が大好きです。私には欠かせません。よく結婚できたなぁと、我ながら思います。(笑) 妻の理解に感謝です。

そのため、聞く音楽もJAZZ、もしくは川のせせらぎといった自然音といったジャンルが多いです。特に絵を描くときは集中するので、できるだけ静かな時間、空間を作るようにしています。

この時間に、ブログを執筆したり、絵を描いたり、色々と空想に耽ります。

そんな浦瀬ですが、人間とは本当に不思議な生き物で、若い頃は洋楽のロックばかり聞いてました。笑

エアロスミス、クイーン、ニルヴァーナ、U2、ボンジョヴィ、レニー・クラヴィッツ 等、憧れてましたねぇ・・。

 

・読書

ジャンルを問わず、読みます。私のアトリエにある本だけで、間違いなく1,000冊は超えてます。

実家にある分をカウントしてませんが、合わせると結構な量になると思います。読書は大好きです。

読む本としては、哲学、心理学、中国古典、小説、ライフハック系、伝記、画集、ビジネス書(経営思想、財務関連、人事関連、自己啓発)・・・ほんとに多ジャンルに渡ります。

読んで、オススメの本は、惜しみなくこのブログで紹介していこうと思います。

本屋さんやAmazonで購入される際の一助になれば幸いです。

断言できますが、本は、財産です。人類が生んだ、最大の利器です。

 

・心理学

心理学の勉強が好きで、今も継続して勉強してます。

もともとは自分という存在を知りたくて勉強を始めたのですが、対外的にも役立ちますし、相談を受けた際にもとても役立つ学問です。

そして、好きが高じて TA(Transactional Analysis:交流分析)カウンセラーの資格を取得しました。

※国家資格ではないです。

企業の人事の方が勉強したり、取得したりする資格ですが、様々な場面で役に立つ学問です。

この分野でのお話は教育等について役立つと思いますので、情報としてアップしていきたいと思います。

 

・映画

私は田舎で生まれ育ったので、幼い頃から映画は最高の娯楽でした。今のようにインターネットが無い時代でしたので、映画を通して世界の光景、文化、考え方に思いを馳せたものでした。

父が映画好きということもあり、映画館にもよく足を運びましたし、近所にレンタルビデオ屋ができた時には、多くの映画を借りにいったものです。ジャンルは邦画、洋画問わず。

子供の頃はディズニーに始まり、ドラえもん、ゴジラシリーズなどのアニメ、特撮系を観てましたが、中学生になるにつれて、007などのアクション系を観はじめ、大学生の頃には社会派系とかを観ることが多くなりました。

最近は映画を観るより、本を読む機会のほうが増えてますが、映画についても素敵な映画を観た際には、紹介していきたいと思います。

 

・紳士服

好きなんです。紳士服。というのも、私は身長が163センチとあまり高くなく、かつ顔も童顔なので、やはり少しでも大人に見られたい!という願望の表れです。笑

スーツも大好きですが、百貨店の紳士服コーナーは見て回るだけでもワクワクします。(欲しいものを見つけても、高くてなかなか買えないことも多いのですが・・^^;)

綿谷寛先生のイラストが好きなのも、紳士服好きの影響が大きいです。

こちらに関しても、オススメ情報は挙げていきたいと思います。

ちなみに中学生の頃はジーンズオタクで、リーバイスのジーンズの情報をむちゃくちゃ集めてました。中学二年生の時にお小遣いを貯めて買った501のヴィンテージ/レプリカは、洗い方にこだわり10年ほど穿いて、我ながらかなり本物に近いくらいまで色落ちさせました。

 

・好きだった教科

国語、英語、社会(地理、世界史)、美術

まぁ、完全なド文系体質ですね。笑 大学も文系の私大に進学しました。

 

苦手なもの

 

・スポーツ全般

苦手です。今でも。

小、中、高 体育の時間は苦痛以外の何ものでもありませんでした。

華やかに活躍できる男子がうらやましかったです。笑

 

・理数系のもの

ダメです・・。アレルギーがでます。笑

アインシュタインとか、ほんとにすごいと思います。中学の頃、テスト通過に対して私がとった戦略はテスト前夜に徹夜でパターン丸暗記です。まぶたの下に歯磨き粉を塗って、眠気を覚まして暗記!

この手で凌いでました。いや~、体力勝負ですね。

若いって素晴らしい。(←どこがだよ!笑)

中学まではこれで何とか凌ぎましたが、高校生になるとさすがにこのような小手先の「ごまかし」が効かないので そうはいきません。案の定  数学、化学、物理などは「赤点」の連発・・。なので、これらの科目は見切りをつけて、捨てました。(・・ってか、逃げたんですね。はい。^^;)

そのため、理数系科目の先生方からは完全に「クズ学生」としてマークされてました。(笑)だって、何回やっても わかんないんだもん。。。

理数系の授業中は席を後ろに変わってもらって、英語の勉強か、マンガの「ジョジョ」を読んでました。教科書で、これまた キレ~イにバリケードを作って、バレないように、怒られないように。(一生懸命授業で皆に教えてくれてた先生、すみません。)

 

・団体行動

嫌いではないのですが、得意ではありません。

今でも協調性が無いわけでは無く、むしろ場の空気を読んで合わせて行動するほうなのですが、長時間「みんな」とダラダラ~っと過ごしたりするのが苦手です。

飲み会とかも、できれば一次会でサクッ!と帰りたいほうです。

群れるのが苦手なのです。

ただ、目的を持って「集まる」のは好きです。

 

・うるさい環境、うるさい人

ライヴなどの一過性のものであればいいのですが、長時間うるさい環境に身を置かれるのは苦手です。

パチンコ屋さんやクラブ(飲み屋じゃなくて踊ったりするほう)で働いている方や、または長時間 遊べる方、私にはできないことなので本当に尊敬します。

また、何かと否定的でギャーギャーうるさい人も苦手です。

そのような人に出会った場合は、速攻で距離を取ります。

カフェとかで人の悪口言ったり、愚痴ったりしている人が隣に来たら、すぐ席替えます。

もしくは、すぐ常備しているイヤホンを付けます。(笑)

愚痴は、漢字を見てわかると思いますが、「知」に「やまいだれ」が掛かっているんです。

つまり、愚痴る人の知識、知力が病気に掛かっているということです。

お願いなので、そのようなお話は家でぬいぐるみを相手に話してください。

そのほうが周りの人に迷惑かけませんから・・・。

お金と貴重な時間を費やしている人に、隣の席の知らないひとに愚痴を聞かせるのは「公害」です。

 

・(ダラダラと観る)テレビの時間

目的なくテレビを観ることができません。とはいえ、昔はダラダラと観てましたが その時間を計算したら なんと! 累計 一年間に一か月、ダラダラと観ていた計算結果になったので、ダラダラとテレビ観るのをやめました。

情報収集など、決まった目的があれば観ます。ダラダラと観るくらいなら、成長を目指して本を読んでます。

 

・性差別的な理論

男だから・・、女だから・・、という思想が好きではありません。「男のくせに」「女のくせに」というのは、言葉の暴力以外の何物でも無いと思っています。その手の考え方はもはや時代錯誤と考えてます。

今や女性は社会で大きく活躍する(できる)時代です。

私は結婚してますし、私も妻もお互い仕事もしていますが、私も家事全般(掃除、洗濯、料理 等)をします。

妻に、家事を執拗に要求することもなければ、私も妻から要求されることもありません。

お互いが意識して、お互い時間があるほうがすればいい、という考えです。

 

ブログに対する信念

冒頭でも少し触れましたが、

信念:「私のページを訪問して頂いた皆さまへ対して、良い情報や有益な情報を提供すること」を信念としています。

私の性格上、「感性」をベースにした情報が多いので、皆様に共感を持っていただけるかどうかは難しいところですが、自分にとって「いい!」と思った情報はどんどん提供していきたいと思います。

少しでも楽しんで頂けましたら幸いです!

そして、御礼です。

私の長~い長い、プロフィールを最後まで読んでいただいてありがとうございました!(^^)

 

浦瀬 弘一