父親へのプレゼントを購入したり、人材育成について考えた一日(2020.12.1日記)

2020年12月1日の日記。

今日は快晴。

すがすがしい気持ちで一日がスタート。

父へのプレゼントを買いに行く

実家に住んでいる父親が退職後の新しい趣味としてプラモデル作りを始めた。

数か月前に「大和」のプラモデル(サイズ:1/700)を送ったのだが、非常に喜んでくれた。

ただ、サイズが「1/700」だと小さくて部品が見えづらかったらしく、次回は「1/350」くらいの大き目のサイズのプラモデルが欲しいとのリクエストがあった。

しかし僕自身がプラモデルを作ることは無いので、どこに売っているのかがなかなかわからない。(前回送ったときは今の住処とは違い、近所にたまたまホビーショップがあった)

ネットで見ても今いちピンとこないから、「どこか売ってないかなぁ~」と思っていたところ、大型家電量販店で発見。

家電量販店にプラモって置いてあるんだね。

そういうことで、帰宅前にお店によって物色。

 

何となく直感で選んだ、「矢矧(やはぎ)」を購入。

玩具にも関わらず、送料を払えば発送してくれるということだった。

クリスマスプレゼントには少し早いが、喜んでくれると嬉しいものだ。

 

部下の育成について

今日は数々の偉人を育てた吉田松陰に関する記事を書いた。

部下育成についてどのように考えるだろうか。

私の場合、根っこにある考え方としては「長所を活かし、そこを伸ばす」だ。

あとは「見守る」(決して「見張る」ではない)、「目標の共有」、「振り返り」、「フィードバック(精神的なフォローを含む)」、そして「見守る」の繰り返してレベルアップを図ることだと思う。

相手の性格や状況によって柔軟に考えないといけないと思うが、この繰り返しとコミュニケーションが信頼関係を構築していく道筋だと思っている。

これが正解とは限らないから、これからもまだまだ学習が必要だ。

さまざまな文献を読み、実生活に落とし込みながら自分自身も成長を続けていきたいと思っている。

 

美人画の構想を練る

美人画の構想を練る。

頭の中でイメージが湧いてきているので、着手を進める。

読書

▲【「勉強」を「お金」に変える最強の法則50】読了。

本日のブログ

【吉田松陰に学ぶリーダーになる100のルール】沢辺有司 著(書評)吉田松陰に学ぶ人生訓

トレーニング

クランチ:30回

ウォーキング:おやすみ

今日の食事

朝:白ご飯、納豆、卵

昼:やきそば

夜:ペペロンチーノ

体重等

体重:60.4kg

BMI:23.0

体脂肪率:19.3%

筋肉量:46.2kg

内臓脂肪:8.5レベル

基礎代謝:1344Kcal/日

 

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