「与える人」と「奪う人」。

さて、自分はどちらだろう?

こんにちは、浦瀬弘一です。

私が普段、常々考えているテーマであり永遠のテーマでもあります。

それは、自分は今、「与える人」「奪う人」か、どうか。

「人」と会う時、話すとき、接するとき・・・、

私は一つの軸として考える項目です。

そして、自問するテーマでもあります。

自分は今・・・

・人に幸せな気持ちを「与える人」だろうか、幸せ気持ちを「奪う人」だろうか。

・人に時間を「与える人」だろうか、時間を「奪う人」だろうか。

・人にお金を「与える人」だろうか、お金を「奪う人」だろうか。

・人にを「与える人」だろうか、を「奪う人」だろうか。

・人に笑顔を「与える人」だろうか、笑顔を「奪う人」だろうか。

・人に情報を「与える人」だろうか、情報を「奪う人」だろうか。

・人に楽しさを「与える人」だろうか、楽しさを「奪う人」だろうか。

・人に安心を「与える人」だろうか、安心を「奪う人」だろうか。

・人に知識を「与える人」だろうか、知識を「奪う人」だろうか。

・人に快楽を「与える人」だろうか、快楽を「奪う人」だろうか。

・人に感動を「与える人」だろうか、感動を「奪う人」だろうか。

このテーマは考えると、本当に奥が深いですね。

金品だけの問題では無いですから。

 

そして、必ずですが、与えるほうが文句言われやすいんです。笑

 

会社って従業員の生活保証しているのに、文句言われたり・・。

先生って教えを与えているのに、「よくわかんねぇ」って言われたり・・。笑

 

ただ いづれにせよ、私はいいものを「与える人」の側の人間でありたい。

それが、私の信念ですね。

 

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